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サービス

スマートフォン表示対応

スマートフォンはパソコンに比べて操作方法、画面サイズが大きく異なります。
このためパソコンとスマートフォン表示とでは、それぞれデザインを切り替えることにより、
より快適なユーザビリティを提供する必要があります。

スマートフォン利用率は6割を越えたといわれています(総務省 平成 28 年版情報通信白書)。
お客様の業態とターゲット層を考慮し、必要に応じ積極的にご提案します。

パソコンとスマートフォンの違い

パソコン スマートフォン
操作 マウス、キーボード、タッチパッド 指による操作
ボタン、クリック 小さい 大きめ(指で操作できるサイズ)
画面サイズ 大きい、特に横幅 小さい
画面の
上下スクロール
スクロールバーを
マウス操作、面倒
指で操作、簡単
ナビゲーション 横長に設置 横幅が小さいので
アコーディオンメニュー
文字入力 ストレス少ない ストレス大
回線 (一般的に)速い (一般的に)PC回線より遅い

スマートフォン利用者に対する表示対応のメリット

見やすく、操作しやすくなることから

○検索結果から訪問した利用者の直帰率の改善と、閲覧ページ数、滞在時間の向上
スマートフォンでパソコン画面を表示した場合の利用者ストレス(見にくさ、操作のしにくさ)の解消

○ Google 評価の向上
スマートフォンでの検索の際「モバイル フレンドリー サイト」の優先表示

パソコン表示とスマートフォン表示の比較

公益財団法人 渋沢栄一記念財団 様

公益財団法人 渋沢栄一記念財団様PC、スマホ表示比較

一般社団法人 全国信用保証協会連合会 様

一般社団法人 全国信用保証協会連合会様PC、スマホ表示比較